くりっく株365を始めるならスター為替証券!?
スター為替証券は金融商品取引業を廃止しました。
スター為替証券は、くりっく株365のほか、FX(店頭取引)、くりっく365(取引所取引FX)を取引できる会社。
とくに、くりっく365(FX)をやられている方の間では知名度の高い会社です。
くりっく365もそうですが、くりっく株365も、取扱銘柄は取引所に上場された銘柄のため、どこの会社を通して取引しようと、スプレッドや銘柄数に変わりはありません。
となると、サポート体制と取引システムの使いやすさが口座選びのポイントとなりますが、スター為替証券は24時間電話およびメールでのサポート対応(土・日・元日を除く)で、しかも取引システムの見易さ・使いやすさは定評があり、個人的には視認性・操作性ともに一番使いやすい取引システムと感じています。
また、取引手数料が安いのもスター為替証券の大きな魅力で、くりっく株365では1枚あたり157円。これは、他社の一般的な手数料である210円と比べ、明らかに少ない手数料であり、これもスター為替証券の人気を後押しする一因となっています。
くりっく株365を始めたいけど、どこで口座開設をしていいか悩んでいるなら、まずはスター為替証券で口座開設をしてみましょう。
きっと満足していただけると思います。
くりっく株365で売買できる銘柄
店頭取引では売買できるCFD銘柄が各社でバラバラなのに対し、くりっく株365で売買できるのは東京金融取引所に上場されている5つの銘柄。
○日経225(日本)
○FTSE100(イギリス)
○DAX(ドイツ)
○FTSE中国25(中国)
○FTSE TWSE 台湾50(台湾)
名前を見てのとおり、いずれも株価指数CFDとなっています。
くりっく株365の取扱業者はいくつかありますが、どこの証券会社を利用しても、銘柄は同じで上場された銘柄ゆえに売買レートも同じです。しかも、取引単位も100単位からで統一され、オーバーナイト金利も一本値で同じ。
つまり、店頭取引と比べて透明性が高い特徴を持っています。
ここで、くりっく株365と店頭取引CFDの違いを下表にまとめます。
項目 | くりっく株365 | 店頭取引 |
取扱銘柄 | 株価指数5銘柄のみ ○日経225(日本) ○FTSE100(イギリス) ○DAX(ドイツ) ○FTSE中国25(中国) ○FTSE TWSE 台湾50(台湾) |
取扱い会社によって異なる。 株価指数CFDや商品先物CFDしか取扱っていない会社もありますが、IGマーケッツジャパンのように数千銘柄を取扱っている会社もあります。 |
取引手数料 | 有料 | 銘柄によって無料の会社もあります。 |
税率 | 申告分離課税方式を採用 一律20% |
総合課税方式を採用 所得額に応じて15〜50% |
最大レバレッジ | 25倍 | 会社によって異なりますが、最大10〜100倍 |
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